選ばれる7つの理由 はじめての方にも分かりやすく、 当事務所の特徴をまとめています
(1)代表が直接対応しています
弊所にご相談をいただいたお客様には、代表の大﨑友和が自ら親身になって対応させていただきます。
ご相談から対応まで、代表が一貫して行います。
話が伝わらない、担当が変わるといった心配がなく、
安心してご相談いただけます。
「傾聴と共感」をモットーとしておりますので、どんなご相談でもご遠慮なくぶつけてください。
御納得がいくまで、お話をうかがわせていただきます。
(2)仮想総務部長として伴走しています
「おカネ」と「人」に関する問題は、本来であればそれぞれ専門家に相談する必要があります。しかし当事務所では、そうしたお手間をおかけすることなく、ワンストップで対応しております。中小企業では、大企業のように総務部や経理などの管理部門が分かれているケースは少なく、一つの部門、あるいは経営者ご自身が「おカネ」や「人」に関する業務を担っていることが多く見られます。その負担は決して小さくありません。
そうした業務にかかる時間や労力を少しでも軽減し、本業に集中していただくために、弊所代表がさながら仮想総務部長として、
お客様の管理部門を担当いたします。
(3)労務全般に対応しています
社会保険労務士は人事労務専門の国家資格です。
職場の労働問題はいつ発生するか分かりません。顧問社労士を活用するメリットは、いざ、という時に専門家に相談できることです。
近年では労務問題の対応を誤ったがゆえに、争いのうえ使用者が多額の金銭を支払うケースが多くなってきております。
年々複雑化していく労働環境に企業のみでの対応は困難となっており、専門家のアドバイスは必須と考えます。
労働問題解決のために重要となるのが、知識と経験です。弊所では中小零細企業から大手企業まで幅広い労働問題に対応してきた知見がございます。その時の状況に応じ、最適なアドバイスをさせていただき、スピード解決いたします。
また、労働問題を未然に防ぐためのご提案もさせていただきますので、ご安心して本業に集中ください。
(4)就業規則に強い
就業規則は、作ることが目的ではなく、実際に運用されてこそ意味があります。
社会保険労務士として、法令に基づく正確さはもちろん、現場で無理なく使える形で整備することを大切にしています。これまでのご相談の中でも、ルールが曖昧なことが原因でトラブルに発展するケースを多く見てきました。だからこそ、ひな形ではなく、会社ごとの状況や考え方に合わせた就業規則づくりを行っています。
使える就業規則で、会社を守る。
その視点を大切に、作って終わりではなく、日々の運用まで見据えたサポートを行っています。
(5)教育・研修まで一貫して対応しています
会社の成長において、最も大切なのは「ヒト」です。どれだけ制度や仕組みを整えても、最終的にそれを活かすのは人だからです。社会保険労務士は、その「ヒト」に関する専門家です。その中でも当事務所では、教育・研修に力を入れています。日々の労務相談や現場対応を通じて、多くの課題が人に関わるものであると感じているからです。
採用時の考え方のから、入社後の教育・研修、管理職への指導まで、一貫してサポートしています。採用からその後の定着・育成まで、安心してご相談いただけます。人が変わることで、会社は大きく変わります。
ハラスメント研修・労働安全研修・5S研修など、ご要望に合わせて対応しております。
(6)助成金のご相談にも対応しています
厚生労働省における助成金申請は社会保険労務士の独占業務となっており、法律上社労士以外の資格では申請代行をすることができません。近年は労働環境の複雑化により、助成金の受給要件も年々厳しくなってきております。受給をするためにはコンプライアンスはもちろん、必要な書類(就業規則・賃金台帳・出勤簿等)が適正に準備されている必要があり、専門家の目を入れることは必須であると考えます。受給実績豊富な代表大﨑友和が申請のお手伝いをさせていただくと共に、数多くの助成金の中から、お客様の会社に合った助成金をご提案させていただきます。
(7)労務関係の調査にも対応しています
労務調査(行政対応)は、突然の連絡や対応に戸惑うことも少なくありません。
当事務所では、事前の準備から当日の対応、その後のフォローまでサポートいたします。
調査が入ってからの対応だけでなく、日頃からの労務管理を整えることで、安心して対応できる体制づくりも大切にしています。